彩音 - Adobe AIR - 研究室:XION -Adobe AIR-laboratory
日記一覧
28件中:25 〜 27 件目:[先頭]  «  2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10  »  [最後]
2008年03月17日(AIRのアウトライン 詳細

AIRの書物の比較的簡単なものをやっと一冊読み終えた。
どうやら、複数の技術がまとめられているので大きい印象を受けるが、実はシンプルでわかりやすいもであるらしい。出来ることというと、フラッシュの組み込まれたhtmlページとさほど変わらない印象である。
一番の売りは、AIR API 部分で、ここは美味しい機能がいくつかある。中でも、SQLiteファイルシステムAPIは魅力的だ。この二つが利用出来るというだけでも AIR アプリケーション開発の動機になりうる。

2008年03月08日(MXML から ActionScript ファイルを読み込む 詳細

MXML が MVC の 『V』、ActionScript が MVC の 『C』に相当するようだ。
連携方法はMXML内に <mx:Script> タグの source 属性でASファイルを指定する。この辺りは XHTMLJavaScript の関係に近いと言える。

<mx:Script source="hoge.as" />
2008年03月07日(FlexとMXML 詳細

FlexにMXMLとは?
この単語を調べて行くうちに、私の知識が大変古くなっていることを実感した。

Adobe Flex(アドビ・フレックス)は、リッチインターネットアプリケーションの統合開発環境とSDK。デザインにはMXML(Macromedia Flex Markup Language. Macromedia Flexのプレゼンテーションを記述するためのXML言語)を利用し、プログラムにはActionScriptを利用し、Flash Player上で実行する。

wikipediaより引用

MXML(Macromedia Flex Markup Language)とはXMLベースの言語ということだ。主に視覚オブジェクトの設定を記述していくもので、どうやら MVCV に当たるもののようである。


MVC
Model View Controller(モデル・ビュー・コントローラ)

AMAZONにて関連書物を4冊ほど購入。
  1. Adobe Flex 2プロフェッショナルガイド Windows & Macintosh対応
  2. Adobe AIRプログラミング入門—Webアプリケーション技術でデスクトップアプリケーションを作る!
  3. Adobe AIRプログラミングガイド
  4. Adobe AIR完全解説
28件中:25 〜 27 件目:[先頭]  «  2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10  »  [最後]